ぷりんの「行ってないレポ」。(ネットライブレポ)

3キック見れなかったsakko様さなっち様。
そして、はいじ様TAXMAN様。
私が知る(聞く)限りのライブの様子を書きます。

目で見たレポートは、未来さん!頼んだよ!
では。
抱きしめたいの後のMCです。


え〜、あのー・・・(男性:桜井さーん)うるせぇ、このやろう(笑)
ははは(笑)あのー、今聴いていただいた『抱きしめたい』は、1992年にシングルとして世の中に出たんですけれども、えー・・・9年が経とうとしておりますね。
えーあのー・・(男性:そうですねー)よくしゃべるなー。しゃべっとくか。
(客:ザワザワ)いや、君達がだよ君達が(笑)。

あのー、昨日ねぇ、ジョンレノンミュージアムに行ってまいりましたー。
ジョンレノンミュージアムというのはこの上にあるんですね。
このー、なんと言うんですか。ですから昨日のコンサートが終わった後、みんなで遠足のように行ってまいりました。
あのー、ま、なんて言うんですか、歌詞ね。ノートこう走り書きしたメモがいろんな所に展示されてまして、
で、まあ、あのぐらい歴史のある人になると多いですね。展示物がね。

僕らももうそろそろ10年。でございますか?
(女性:ミスチルミュージアム建ててー)
あ、そうします。(きっぱり)

えー、ミスチル、Mr.Childrenミュージアムをですね、まあここは埼玉、大宮ですけれども、まあ蕨辺りに(笑)。
家賃4万円ぐらいの1LDKでも借りまして、やりますか(建てますか?)ね(笑)。

あんまりダラダラしてると、ねえ、いけないので、曲行きまーす。
えーあのー・・(男性:浜ちゃーん)

 田原氏にスポットライトが当たる(多分)

今日はねぇ、あのねぇ、こんなダラダラやっちゃいけないんだよ。
あのー、君達がこういろいろ喋るのをいちいち僕らが受け止めてると、このMCの時間がものすごく長くなるわけ。
で、インターネット見てる人は通話料がかかってしょうがない。
(笑)パッパパッパとね。


(笑)もりあがった所ですけれども、、すごい静かな曲をやります。
−surrenderへ−



はい次。友コー。

(アンコールにて登場)
まいどぉ!(って聞こえるんだけど??)
元気がいいじゃないかぁ。
さあもう一発いきましょう(←普通に話してる)。

準備はいいですかぁ!
後ろもいいですかぁ!
ファイナルアンサー? (客ざわめく。桜井さんちょっと首をかしげて笑う)


−メンバー紹介−
♪みんなの声を聞かせてくれ 準備はいいかーい 準備はいいかーい!
 飲むよーおーおー↓×2
 飲むよーおーおー↑×2
 飲むよロレイヨロレイヨロレイ・・×2
 飲む世ロレイヨロレイヨロレイヨロレイ・・(長い)・・・はいはいっ!(客:歌う)
ばーかみたーい(笑)。

♪大事なメンバーを紹介します まずはギタリスト、古くからの親友、カレーを作るのがとてもうまい
♪そしてブルースを弾かせれば右に出るものはいません
ギター、河口修二!(ギターソロ) 河口しゅーじ!

♪そしてキーボード
このコンサートのほとんどの歌のハーモニーを彼がやってる(のであります?)
素晴らしいシンガーソングライターでもあります♪紹介します
キーボード(とにかく?) SUNNY!
(SUNNYトコトコと前に出てくる。客席に挨拶して戻る) 弾かんのかい!(キーボードソロ) SUNNY!

♪そしてもう一人キーボード いろんな所で活躍するプロデューサーでもあります
才能ある男!キーボード浦清英!(キーボードソロ)浦ちゃーん!

こういった素晴らしい面々に支えられて今日がございます。
もう人生の半分15年、16年。ぐらいかな?ともに同じバンドを続けております。
今後ともよろしく。We are MR.CHILDREN

  ※♪のついている所は歌っています。



−曲の途中−

例えばそれはやり場のない怒り 例えばそれはこらえきれない悲しみ
 飲み込んで消化して
全部エネルギーに変えてしまおう

例えばそれは愛する人との別れ 例えばそれは突然訪れる天変地異
 飲み込んで消化して
全部筋肉に変えて、変えてしまおう

−最後−

THANK YOU EVERYBODY
THANK YOU 心から

どうもありがとう。


今回のツアーに参加された方、されていない方。
記憶をたどって、想像力を働かせてくださいね。
ようし。もう一発。

つづく。

もうひとつ。
以前みにくぱさんが書いてくださっていましたが、アトムのセリフです。


浅い眠り、レム睡眠の中で僕らはさまざまな夢を見る。
眠りから覚めた時、忘れ去られている夢もあれば、いつまでも胸の中に住みつづける夢もある。

夢、それは記憶の断片。そして未来へのメッセージ。
でも、そもそも人間だけが夢を見ているのだろうか。

例えば中央分離帯の街路樹は、もっと肥沃な土地でのびのびと光合成をする夢を見たりはしないのだろうか。
例えば今まさにその殻を破ろうというセミは来年再来年の夏まで飛びつづける夢を見たりはしないのだろうか。

夢、それは私達人間だけに与えられた神からの贈り物なのだろうか。
もしそうだとすれば、いつ頃から僕らは夢を見ることを許されたのだろうか。

夢。
夢ってあたかもそれが素晴らしいもののように、あたかもそれが輝かしいもののように
僕らはただ賛美してきたけれど、実際のところどうなんだろう。
 
何十万人もの命を一瞬で奪い去った核爆弾や細菌兵器、
あれだって最初は、名もない科学者の純粋で小さな夢から始まってたんじゃないだろうか。

そして今僕らは、僕らだけの幸せのために科学を武器に生物の命までをもコントロールしようとしている。

一体どこまで行けばいいのだろう。
どこに行くというのだろう。
一体何ができるんだろう。
何をすべきなのだろう。


これで今回聞くことできたのは全部です。
誤字脱字はお許しくださいませ。


MC99さん、1週間前の事をちょっとでも思い出していただけたら幸いです。

ってここまで書いたら、再放送のメールが来てました。
ちっ。ビックリローブ・・・。
悔しいから投稿しちゃお♪
まあ、参考ってことで。

夜更かしぷりん(ばれたかsakkoさん・・・)でした。



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