
こんなに面白いのに、ジョジョの奇妙な冒険を読んだことのない人には面白くもなんともないんだろうなぁ。
(と つぶやく)
JEN 「おれの頭にケチつけてムカつかせたヤツぁ、
何モンだろうーーーとゆるさねえ!
このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」
『幸福の王子』!
知ってますとも!あれ、大ファンですよ、ボク!
サスペンス・ホラーていうんですか?
生理的にキモチ悪いシーンもあるけど、
せまってくるようなスリルと、本当にいるような登場人物がいいですよね?
(音楽寅さんにて)
桑田佳祐 「次はカラオケの点数で勝負だ」
桜井和寿 「グッド!
では私は『みんなのうた』で… それではあなたが歌う歌を選択してください」
桑田佳祐「 ・ ・ ・ ・ 」
ユースケ「お… おい桑田さん…
なに『逃亡者』を選ぼうとしてるんだ?
…おまえ… まさか… その… ひょっとして
ミスチルを歌うの、初めてなんじゃないのか?」
桑田佳祐「 ・ ・ ・ ・ 」
ユースケ「!!!
『逃亡者』をやめたと思ったら、
し…『思春期の夏』に決定しおったッ!
ど素人だッ!
桑田さんきさまー!
ミスチルそのものの知識が無いなッ!」
Q「あなたにとって音楽とは何ですか?」
桜井「その質問は、ほんと、ファンが知りたい質問?」
Q「そうです」
桜井「うそ言うなよ。あんたのオマンマのタネだからしてんだろ?
くだらない質問するな」
Q「尊敬している人はだれですか?」
桜井「スガシカオ
(この答えはウソ。彼は、自分以上にスゴイ人間などいないと思っている。 誰であろうと小バカにしている)」
『君のそのヘアスタイル笑っちまうぞ、JENッ!』
『20〜30年前の古くさいセンスなんじゃあないのォ〜〜〜!!
カッコイイと思ってんのかよォ〜〜〜』
ぷっつぅ〜ん!
桜井「うわあぁああああ〜ん
どおおおおしよおおお
不安だよォォオオ〜ねえええ〜〜ッ
掌が売れなかったらどおおおおしよお〜
次のツアーに人が来なかったら どおおおしよおお〜〜 ひっく ひっく ぐっ」
奥様「大丈夫よ桜井クン
あなたは十何年間もミスチルをして来た男でしょ
自信を持ちなさい・・・ガンバルのよ あたしのカワイイ人」
桜井「うんボクがんばる」
奥様「よちよち」
田原 「この間おら、切手の「41円」と「62円」と「150円」に、
味のちがいあんのかなあ〜と思って、
ベロベロなめたら、ママにしかられた…
なんでしかられたんだろーなあ〜」
小学校教師
『田原さん、お宅の健一くんは、友だちをまったく作ろうとしません。
そう、嫌われているというより、まったく人とうちとけないのです。
担任教師としてとても心配です。』
母
『それが…恥ずかしいことですが…親である…わたしにも…なにが原因なのか…』
ナカケーは自分の部屋に行き2時間ねむった…
そして…
目をさましてからしばらくして
ハルウララが全く勝てない事を思い出し…………
…泣いた…
カメラマン「ス・スクープ いただきぃ!」
窪塚洋介「……………」
バシャアーーーーッ ガシッ ドデーーン
カメラマン「うぐぐぅっ」
窪塚「てめー…病院に来れば、ノンちゃんと俺の2ショットを収めれるとでも思ったのか、
このビチグソがァ〜〜〜〜〜〜っ!
ヘド ぶち吐きなッ!!」
ゲシャアン! ググゥ
カメラマン「ホゲェー…」
窪塚「この こえだめで生まれたゴキブリのチンポコ野郎のくせに…俺たちの写真を!
しかも無断でそのシリの穴フイた指で撮ろうなんてよぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!!
こいつはメチャ許さんよなあああああああ」
グオバン! バキメキモキモキッ
カメラマン「うぐゥああああああ…」
窪塚「ほら ほーら ほーら ピースな愛のバイブスでポジティブな感じでお願いしますよ〜〜」
バギョ ボギョンバキバギ
カメラマン「うぐっ!うぐっ!うげっ!ゲボーーーーーッ!!」
窪塚 -書類送検(リタイア)-
JEN「こらあ桜井! 貴様!何書き込んでいる!?」
あまり何も考えず休んでいた
桜井「お前に貸してるツケさ。必ず払ってもらうぜ・・・
忘れっぽいんでな、メモってたんだ」
桜井「ますます『むかっ腹』が立ってきたぞ……なぜJENのために俺がビクビク気をつかって
『お願い神様助けてって』感じに休みを伸ばさなきゃあならないんだ?」
逆じゃあないか? どうしてミスチルが活動休止を続けるなら『ゲリ腹抱えてトイレを探す方がズッと幸せ』
って願わなくちゃあならないんだ……?ちがうんじゃあないか?」
おびえて逃げ回るのは『JEN!』きさまの方だァアーーーツ」
桜井「『明け方』が訪れ眠くなるまで決して飲酒をやめない!
…でもそこなんだな!おまえの『弱点』はッ!
決してやめないってところに『弱点』はあるッ!」
JEN「zzz………」
桜井「さてと………終わったから『メンバー』を呼ばなきゃあ……スタジオで待ってると思うけど、これでメンバーは
休む必要はなくなった……ず〜〜〜〜っとそうやってアホみたいに眠り続けてろ……それがおまえの弱点さ」
桜井「いいか!武史! 最初に言っておく!
これから君にプロデュースされるからといって、
ぼくにイバったりするなよな
誰だろうとぼくの前でイバらせはしないッ!」
小林「そんな…ぼくは仲良くしようと」
それまで楽しかった小林の生活は、とてもつらいものとなったのだった。
桜井 「深海ィィ!深海ィィ!」
桜井和寿 「そ、その心配なんじゃ、わしは沖縄でライブは初めてなんじゃ。」
小林武史 「心配ないです。みんな素朴な人たちのいい県です。私が保証しますよ。
さあ那覇空港です、出発しましょう。」
「めぐんでくれよ。バクシーシ、バクシーシ−−−−」
「ワーン おかあちゃ−−ん」
「女の子 紹介するよ ベリィヤングねババァじゃないよ」
「歌うたうから聞いておくれ♪アア〜〜オ〜ンン〜ト〜〜♪」
「ドルチェンジレートいいね。」
警察「もしさあ…アメリカ軍がイラクを占領したら……君…国連に届ける?」
窪塚「フフフ まさかあ〜〜〜 俺はいつでも 戦 争 反 対 」
警察「ハハハ!!正直だね……… でもさあ
もしテロリストがいてそれが不可能だったら?」
窪塚「テロはシカトが一番いいと ノームチョムスキー氏が言ってたス。」
警察「ア―――ハハハハハハ――ッ!!
いや……いいねえ〜〜〜!君はマジにそうするだろうね!
冗談とかハッタリじゃあないね いや わかるんだ
君は本当の事を言っている!おれね……
人がどんな嘘を言っているかわかるんだ
いや まあ……ほぼ間違いないかな
『汗』を見るとわかるんだ。『汗を舐める』ともっと確実にわかるかな」
窪塚「だから… なんです?」
警察「『カメラマン』が自分の『カメラ』を頭にブッ込まれて
産婦人科のはずれにブッ倒れてた……
あれじゃあ意識は戻らねえ…… 重体だ……
誰が『やった』のか!調べてる……」
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・
田原「よお桜井。またステージを走り回るのかい。
飛び跳ねてキャーキャー言われるのかい?
俺も飛び跳ねたくてしょうがないぜ。
おおっとーあぶないッ!桜井くん!」
(ステージから突き落とそうとする)
桜井「ううっ」
JEN「きゃあーっ 桜井!」
田原「じょうだん!ハハハハ?
じょうだんですよ〜 桜井くん レロレロレロレロレロ(←ギターのピックを)」
JEN(田原さん・・・人が違ったみたい・・・・)
「ど、どうしたんですじゃ、桜井しゃん、ノックもしないで・・・」
桜井「ノックはしたぜ。ところでどうして俺の名前を知っているんだ?
俺は小さい頃“刑事コロンボ”が好きだったせいか、
細かいことが気になると夜も眠れねえ」
「いやですよおお、宿帳ですよおお。
ミスチルのハンサムボーカル、桜井さんってね」
桜井「宿帳ってのはこれのことか」
『さQらい』
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
第二弾やりたいけど、もうネタがありませんわん。
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