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〈流して涼し 酒場の夜 北堀江
バーカウンターに竹を置いて流しそうめん。連日、猛暑が続く大阪の夜に一風変わった演出が人気を呼んでいる。
大阪・北堀江のバー「夜半の月(よはのつき)」で自作した全長約6メートルの竹を置き、水を流しながらそうめんを食べてもらう=写真。夏の風情を味わってもらおうと試みた。「結構、涼を感じるとお客さんから好評」と店長。しかし、仕込みの都合で一日10食分しか用意できず2人以上で予約が必要となっている。8月末まで。〉
(『朝日新聞』2004年8月6日(金)大阪14版24面大阪市内面より)
この記事の大きめのカラー写真には、左上から右下にかけて長いカウンターが写っている。そして、左側にそうめんを箸でとっているお客さんが3人座っている。そして右側にはお店のマスターさんらしき人が立っている。そうめんはどうやら奥の方から流れてくるようだ。
ということは、お客さんにとっては、座った席の左の方からそうめんが流れてくる?
お箸を左手に持つ人にとっては、流しそうめんもなんぎなもん?
それともそれもまたいとおかし?
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と、流しそうめんの話題が『チェッカーお試し掲示板』で出ていたので、話をつないでみました。
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それにしても、我ながら不思議なことが続いている。
何が続いているかというと、午前4時半起床の早朝ばたばたジョギングが続いている。
奇跡だ。
でも、続いていると言っても、昨日は台風でお休み、先週の土曜日もバテバテでお休みしたことは隠すことはできない。
しか〜し。
そのほかの日は、朝、走っているのだ(「走っている」=「お腹を揺らしている」ともいう)。
自分としてはもう2週間も「続いている」ので、「これでお腹の周りはすっきり」と日記に書いておきたい。
のだが、最近の猛暑でズボンのベルトがすっかり縮んでしまったため、穴の位置は全く変わっていなかったりする。
猛暑のいじわる。
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それにしても、ジョギングをすると足が痛くなると思っていたが、手がだるくなって仕方がない。
もしかして、倉木麻衣さんも同じだったの?
ライブの時、一番つらかったのは歌うために声を出し続けることではなく、マイクを持ち続けることだったりして?
軽いマイクでも、ずっと持ち続けると結構な重さに感じそう。
と言っても、ぼくはマイクを持って走っているわけではない。
だけど、足より手の方がダルイのよ。
(=「今まで何十年も運動をしていない」とも言う)
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