2018年シーズンの火星観測画像



2018年8月14日  (シーイング4/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×90秒,露出…1/15秒
Registax6にて1200コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年8月13日  (シーイング2/5,透明度2/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×90秒,露出…1/15秒
Registax6にて1100コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年8月2日  (シーイング4/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×120秒,露出…1/15秒
Registax6にて1500コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年7月30日  (シーイング3/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×120秒,露出…1/15秒
Registax6にて1500コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年7月26日  (シーイング2/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×120秒,露出…1/15秒
Registax6にて1500コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年7月20日  (シーイング3/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:20フレーム/秒×80秒,露出…1/20秒
Registax6にて1200コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年7月2日  (シーイング3/5,透明度5/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:20フレーム/秒×80秒,露出…1/20秒
Registax6にて平均1300コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年6月21日  (シーイング3/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×90秒,露出…1/15秒
Registax6にて1200コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年6月7日  (シーイング4/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×90秒,露出…1/15秒
Registax6にて1100コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2018年6月2日  (シーイング4/5〜5/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×90秒,露出…1/15秒
Registax6にて1100コマをスタック,ウェーブレット変換処理



撮影メモ: 2018年シーズンの火星の観測画像です。今シーズンの火星は2003年から15年ぶりの大接近となり,7月31日に約5760万kmまで近づきます。 火星は夏の南の低空,やぎ座に位置しており,最大光度は-2.8等となります。
2018年6月下旬,火星全体を覆う大規模な砂嵐が発生し,表面の模様が観測しにくい状態になっています。



※画像中の記号の意味



白昼の金星

2016年シーズンの火星観測画像


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