2016年シーズンの火星観測画像



2016年8月17日  (シーイング3/5,透明度2/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×120秒,露出…1/15秒
Registax6にて1300コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年7月23日  (シーイング3/5,透明度1/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:15フレーム/秒×120秒,露出…1/15秒
Registax6にて1300コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年7月10日  (シーイング3/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×80秒,露出…1/50秒
Registax6にて平均1800コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年7月3日  (シーイング3/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×60秒,露出…1/50秒
Registax6にて平均1300コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年7月2日  (シーイング3/5,透明度1/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:20フレーム/秒×90秒,露出…1/20秒
Registax6にて1200コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年6月18日  (シーイング1/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:25フレーム/秒×120秒,露出…1/25秒
Registax6にて平均1800コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年6月11日  (シーイング3/5,透明度2/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:25フレーム/秒×120秒,露出…1/25秒
Registax6にて平均1700コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年6月2日  (シーイング2/5,透明度5/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×80秒,露出…1/40秒
Registax6にて平均2000コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年5月28日  (シーイング2/5,透明度4/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×80秒,露出…1/30秒
Registax6にて平均2000コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年5月22日  (シーイング3/5,透明度2/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:25フレーム/秒×105秒,露出…1/25秒
Registax6にて平均2200コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年5月19日  (シーイング3/5,透明度1/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×90秒,露出…1/30秒
Registax6にて平均2000コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年5月16日  (シーイング3/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×90秒,露出…1/30秒
Registax6にて平均2000コマをスタック,ウェーブレット変換処理





2016年5月12日  (シーイング2/5,透明度3/5)
光学系:笠井20cm F6ニュートン反射(NERO-200DX),
テレビューパワーメイト5X使用 (合成F35.8)
タカハシEM-200赤道儀にて追尾
カメラ:セレストロンSkyris445C+アイダス赤外カットフィルタ
撮影地:茨城県日立市

カメラ設定:30フレーム/秒×70秒,露出…1/30秒
Registax6にて平均1500コマをスタック,ウェーブレット変換処理



撮影メモ: 2016年シーズンの火星の観測画像です。今シーズンの火星は5月31日に最接近となり,地球からの距離は約7500万kmの準大接近となります。 初夏の南の低空,てんびん座からさそり座に位置しており,さそり座のアンタレスとその赤さを競う様子を楽しめます。


※画像中の記号の意味



2018年シーズンの火星観測画像

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