インフルエンザ 町ぐるみで予防
2009年 11月 16日
日々、インフルエンザのニュースが報じられています。
あちこちの公共施設でも、消毒液が置かれているのを
見かけるようになりました。
そんな中、我が家に毎月届く町の広報誌。
いつも表紙は町内の風景や、行事の写真なのですが、
先月のは…
ここまで強く言われたら、
しないわけにはいきません、
うがい・手洗い。
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2009年 11月 16日
日々、インフルエンザのニュースが報じられています。
あちこちの公共施設でも、消毒液が置かれているのを
見かけるようになりました。
そんな中、我が家に毎月届く町の広報誌。
いつも表紙は町内の風景や、行事の写真なのですが、
先月のは…
ここまで強く言われたら、
しないわけにはいきません、
うがい・手洗い。
2009年 11月 14日
最近読んだ本。

これまた題名に惹かれて手に取った一冊。
手に取ったものの、私は仏像のことなんか何にも知りません。
正直、あんまり興味も無い。そもそも仏教についても、
よくわかってない…大丈夫か?
恐る恐る本を開いてみたら、
それらはまったくの杞憂に。
だっていきなり「仏像はプラモデルと同じ」と章して、
ガンダムを仏像にするならこんな技法で、と紹介していたりするのです。
確かに掲載されている仏像の解体写真を見ると、プラモデルのパーツに
見えなくもありません。
仏像の修復という専門的な仕事について、
様々な例えを使ってあちらこちらから光をあてます。
中でも印象深かったのは「仏像はリレーのバトンのようなもの」という1行。
古いものは奈良時代から現代へ、製造者である仏師から修復師の手を経て
受け継がれてきた仏像。ゴールはいつかわからない。
けれどもなるべく未来へ届けられるよう、
今日も修復師の腕が鳴る…。
今までお寺を見学してみても、
建物ばかりで仏像はほとんどオマケ感覚でしたが、
これからはもうちょっと近寄って見てみようと、
心に誓いました。
小中学校の先生方にご提案。
生徒を奈良京都鎌倉へ連れてく前に、
ぜひこの本を読ませてみてください。
長いなら、ガンダムの所だけ抜粋してもいいでしょう。
子どもたちの仏像への興味がぐぐっと湧いてくるはずです。
2009年 11月 12日
安かったので、思わずパイナップルを購入。
1人暮らしでパイナップルまるまる1個って…と
思わなくも無いのですが、そいつに巻きつけてあった
「パイナップルの簡単な召し上がり方」
というのが本当に簡単そうで、
試してみたくなったのです。
1:パイナップルの葉っぱと底を切り取る
2:縦4つに切る
3:芯をそぎ落とす
4:皮をそぎ落とす
…本当だ!すごい簡単。
ひとつ言わせてもらえば、
縦4つより縦8つに切ったほうが、
皮がそぎ落としやすいです。
これからしばらく食後はパイナップル。