Σ1645 CVn

Σ1645

りょうけん座βとM106のほぼ中間にあります。微妙な色を把握するためには目を十分慣らす必要があります。赤いライトを使用した直後に見ると白いペアに見えてしまいます。過去164年間で離角は0.7”、位置角は3゜減少していることが報告されています。
Σ1645CVn 赤経:12h28m、赤緯:+44.8゜
 7.4(F5)−8.0 

Copyright by A.Inaka. All Rights Reserved.