天体写真特有の問題点
フィルムも入れました。ピントは無限遠にして絞りも決めました。シャッタースピードはBにして、さ〜構図を決めたらシャッターを切ってあらかじめ決めておいた露出時間露光すればOK!
どうです?簡単でしょう?
ところが実際に撮影してみると、長時間露光による数々トラブルに見舞われる場合があります。主な例をここで紹介いたしましょう。
A)
振動によるブレをなくそう
B)
えっっっっっ!露光中にフィルムが動くの?
C)
夜露の付着は大敵
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