ぎょしゃ座 (Aur)
冬の夜、天頂付近には星が大きな五角形に並んでいるのを見ることができます。これがぎょしゃ座の主要部分です。中心を天の川が流れ散開星団や特徴的なガス星雲が点在しています。赤偉の大きいところにある星座なので、夏の終わりから晩春まで見ることができます。
ぎょしゃ座 西
通常画像 スペクトル型
ぎょしゃ座θ ぎょしゃ座ω ぎょしゃ座26番星 ぎょしゃ座41番星 M35 M37 NGC1746 NGC1647 おうし座τ カペラ ぎょしゃ座δ ふたごの兄の足元 M1周辺 NGC1528付近 ぎょしゃ座中心部 M37付近 NGC1746周辺 ぎょしゃ座西部 おうし座・ぎょしゃ座境界部
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カペラ:ぎょしゃ座α。0.1等。スペクトル型G5
NGC1746:おうし座にあるまばらな散開星団
NGC1647:おうし座にある大きい散開星団
IC405:まがたま形をした散光星雲
ぎょしゃ座θ:離角4.0”(2000年)の重星。離角・位置角の変化が大きい
M37:非常に美しい散開星団
おうし座τ:離角63”の重星
ぎょしゃ座ω:離角4.7”の重星
ぎょしゃ座26番星:離角12.4”の重星
10 ぎょしゃ座41番星:離角7.6”の重星
11 M35:ふたご座にある美しい散開星団

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